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2021年04月23日
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西東京市下保谷3丁目新築一戸建て(4.23)

4月22日(木曜日)の午後、管理する西東京市下保谷3丁目の新築一戸建ての様子を確認してきました。現場は3人の大工さんが入っているので急ピッチに進んでいます。完成してしまった目にすることが出来ない構造材の納まり、外壁材の下地の様子を撮影してきましたのでご覧ください。

工業化・分業化で建てる、こだわりの住宅

当社は工場で建築資材を製造するフルプレカットを採用。一棟一棟微妙に異なる資材までも、できる限りプレカットすることで住宅品質の均一化を図っています。技量によるばらつきが生じやすい下駄箱や床下収納などの家具も工場で組み立てまで行ってから納品し、現場での作業負担を軽減すると同時に高い内装品質を実現しています。まさに、ファクトリーメイドの家が、アーネストワンの家。

また、従来「上棟作業」から「内装工事」までを同一の大工さんが施工する方法が一般的でしたが、当社では分業化。建前工事までは「上棟専門の大工チーム(フレーマー)」が一括対応し、内装は各戸担当の大工さんが仕上げる分業化を徹底しています。それぞれの担当が専門的に作業行うことで、効率化と熟練度の向上を図っています。

株式会社アーネストワンのホームページより転記

壁全体で家を支え守る、耐力壁。

耐力壁に使われる耐力面材ダイライト(壁の外に貼る板)は優れた性能を持ちますが、釘がめり込みすぎてしまうと強度が出ないことを指摘されていました。どのように使えば、その効果を最大限に引き出すことができるか?当社は独自で実験・研究を行い、ダイライトの強度が落ちない施工方法を開発。使用する「大頭釘」、さらには、「大頭釘」を打ち込む機械までも開発に成功しています。

「大頭釘」はJIS規格で規定外だったため、ダイライトに「大頭釘」を使った耐力壁の国土交通大臣の認定を新たに取得。現在の試験方法でも壁倍率2.5倍の高い耐震性能をクリアしています。さらに、裏面に筋かいを入れる工法を使うことで実質壁倍率4.5倍の強度を達成しています。※ダイライトの供給状況により、他の耐力面材を使用する場合があります。

現地の様子をレポートしています!!

現地の様子をレポートしています!!

物件特設ページ
西東京市下保谷3丁目新築一戸建て
https://splash-go.jp/baibai/4640

建て方に入りました!(4.20)
https://splash-go.jp/contents/20147

給排水管の先行配管をする西東京市下保谷3丁目の新築一戸建て(4.15)
https://splash-go.jp/contents/20081

西東京市下保谷3丁目コンクリート打設(4/10)
https://splash-go.jp/contents/20009

西東京市下保谷3丁目新築戸建配筋(4/8)
https://splash-go.jp/contents/19973

西東京市下保谷3丁目新築戸建の遣り方
https://splash-go.jp/contents/19913(4/2)

西東京市下保谷3丁目新築一戸建ての販売
https://splash-go.jp/contents/19877(3/27)

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西東京市の不動産売買専門店 スプラッシュ

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・感じたこと
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経験から知っていること
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そう感じています

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・感じたこと
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地元西東京市に暮らし
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この記事を書いた人
鈴木 義晴 スズキ ヨシハル
鈴木 義晴
顔を見せて身分を明らかにし、真っ当なお手伝いをします。しつこい営業はしません、しつこくされるのが嫌いだからです。西東京市には、たくさん良いところがあります。親切でやさしい人がたくさんいらっしゃいます。一人でも多くの人に、その良さを知って欲しい、そして暮らして欲しい。モノよりもコト、コトよりもヒトを大切にする!そんなわたしです。
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